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“That others may live” AT-Xでは1月11日から放送が開始されるのに先駆けての作品紹介番組。
埼玉県入間基地に司令部を置く、航空自衛隊航空救難団。 通常の救難組織では対応不可能な場合に派遣される、“最後の砦”なのだとか。 冒頭5分は、アニメの紹介というよりはこの救難団の解説で、 このまま続くんじゃないだろうな? と思ってしまった(^_^;) バンダイビジュアル杉山プロデューサーのインタビュー。 ![]() 救難隊のヘリが悪天候を押して出動し、墜落してしまった出来事が メディアに正しく伝わらなかったことにショックや憤りを感じて、 その仕事を伝えたいとの思いから誕生したんだそう。 主人公、内田一宏役の宮崎一成氏への、2話が録り終わった時点でのインタビュー。 そう来れば、続いて能登麻美子キタ―――(°∀°)―――ッ!!
しかし、髪の毛長くなったなぁ(^_^;) 「もう少しキャリアウーマンなイメージで」って、 それを能登麻美子に望むのは難しいんじゃ? という気が(^_^;) 小松が舞台だったので、石川県出身の能登麻美子は 「よっし金沢弁」と意気込んでたら、岡山県出身の役だったという(^_^;) 能登麻美子のインタビュー見てるとね、終始にやけっぱなしになってしまうんですが(^_^;) J.C.STAFF松倉プロデューサーと、3DCGI担当、濱村氏とのCGに関する対談。 1年も前から企画があったんですね。 ![]() キャラと馴染まないのを承知の上で、CGを実写調にしたとか。 杉山プロデューサーによれば、 取材と脚本制作にものすごく時間をかけてるそうで、 アニメという概念ではなく、ドラマを見る感覚で見て欲しいとのことですが、 この番組によって、作品が生まれたいきさつも分かったし、地味さも理解できたような気がします。 おじぎをして髪の毛が乱れた能登麻美子がお茶目(^_^;) ![]() さて、それでは本編へと進みますか。 |
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