「げんしけん」第6話 サブカルチャーをめぐる他者との関係論

「血のつながった妹なんて要るわけないじゃないか」


原作第10話「サドマゾ」と、
第11話、「ササハラはレベルがあがった!かしこさが2へった!」

アニメを見てる高坂、原作でもそうだったんだけど、何でヘッドフォンで聴いてるんだろうね?
隣りに春日部さんがいるのに。いや、だからか?

大野さんの胸、Jカップだとすると、アンダー65cmとしても95cmはあるのか(^_^;)
アニメではあんまり乳がデカいようには見えないんですけどね。

原作通りに「ぷよぷよ」が登場。原作では「通」だったけど。
単にSCEに許可とってないだけでしょうが、コントローラに書かれてるのが“SANY”なのは違和感が。
春日部さんが何とか“ファイヤー”を出せるようになったというのは描いた方が良かったのでは?
ゲーム画面を使用するというのは一見分かりやすいんですが、
高坂のすごさを再現するには至ってなかったかも。
どうせならアニメで描いちゃった方が、とも思えますが、その方が手間がかかるし、
このアニメでは無理っぽいか。

春日部さんに“ぷよ”だって言ってしまった高坂は、原作より天然入ってますね。


Bパート、これも原作通りなんですが、既に1年経ってるようには見えないな。
笹原の着メロがちゃんと「あいのうた」でした。
ここはもう少し突っ込んだ方が良かったかな。
ついでに、“ギャル”というのも平坦な発音で(^_^;)

笹原妹は、原作と比べると化粧がマトモだった。
タペストリーの絵柄も、てっきり「くじアン」にでもなってるのかと思ったら、原作のままでしたか。

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