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zoom RSS スイフトスポーツ(ZC32S)のリヤハッチをデッドニング

<<   作成日時 : 2013/07/28 20:15   >>

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以前、スイフトスポーツの前後スピーカーを交換した際に、
エーモン工業のスピーカー背面制振吸音材
ボーカルはっきりキットといったデッドニング用品を使ったものの、
あくまでついでで(^_^;)、ビニールシートで覆われたサービスホールなどはそのままにしていましたが、
今回は意識して、リヤハッチのデッドニングを行ってみました。


購入したのは、エーモン工業の音楽計画から、
アウターパネル用に、2360 制振シートスタンダードと、2172 インナーパネル用制振シートの2点。

エーモン工業の制振シート2種


内張パーツ用に、2177 吸音材も買っておけば良かったと思いましたが、
今後の検討にしましょう。

スイフトスポーツ(ZC32S)のリヤハッチ内張り


施工前のリヤハッチ右側内部です。
制振シートは、二つ折りにすれば大きなサイズでもパネル開口部から中に入れられるのですが、
裏紙が剥がせない(^_^;)ので、適度な大きさに切ってから貼り付け。

スイフトスポーツ(ZC32S)のリヤハッチ内部


制振シートスタンダードの貼り付け後。

スイフトスポーツ(ZC32S)のリヤハッチ内部


リヤハッチ左側内部。
こちらはハーネス類がやや邪魔なのですが、取り外せば良かったですね(^_^;)

スイフトスポーツ(ZC32S)のリヤハッチ内部


貼り付け後。
500×450mmのシート1枚では、内部に完全に敷き詰めるまでには至りませんでした。

スイフトスポーツ(ZC32S)のリヤハッチ内部


そして、インナーパネルの開口部を塞ぐように制振シート(レジェトレックス)を貼っていきますが、
大半は粘着面がそのままになってしまうんですよね。
周辺以外の裏紙は剥がさないままの方が良かったのか?

スイフトスポーツ(ZC32S)のリヤハッチ内部


左側は、ハーネス類を避けているので完全には塞げていませんが、
ハーネス類を養生すればもう少しカバーできたでしょうか。

スイフトスポーツ(ZC32S)のリヤハッチ内部


パネル開口部を塞いでしまっために整備性は非常に悪くなり、
ナンバー灯が切れでもしたら剥がすのは大変だ(^_^;)

それほど期待はしていないものの、効果が体感できるかは後日確認ですね。

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