スイフトスポーツ(ZC32S)に、コンソールボックスパネル(ヘアライン調)を取り付け。

きっかけは新型デミオ(DJ)です(^_^;)

シフトパネルがサテンクロームメッキになっていてかっこいいな、と思っていましたが、
純正オプションで、ヘアライン調のコンソールボックスパネルがあったのを思い出し、
ドアトリムやインパネオーナメントもヘアラインメタル調になってるんだから、
コンソールボックスパネルもヘアラインメタル調になっていた方がバランスが取れるだろうと購入しました。

スイフトスポーツ(ZC32S)のコンソールボックスパネル


オプションカタログでの価格は、20,088円(本体価格17,280円+取り付け費2,808円)ですが、
貼り付けるだけなのに2,808円はないだろう、とパーツのみ購入しています。

もっとも、これだけで17,280円というのも非常に高い。
仕上げはいいのですが、同様のパーツで、ドライカーボン製のものが17,064円で販売されてますから微妙な気も。

コンソールボックスパネル(ヘアライン調)


裏面に両面テープが貼り付けてありますので、取り付けは非常に簡単。
厚みも気になりませんし、純正品だけあってフィッティングも良好です。

接着力を高めるため、PACプライマー K-500が添付されているのが業務用って感じです(^_^;)


取り付け後はどうでしょうか?
シボパネルだった取り付け前に比べて高級感は出たか。

コンソールボックスパネル(ヘアライン調)


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